| スペインで生まれた音楽家パブロ・カザルス(1876~1973)は生誕150年。 同年代に画家パブロ・ピカソ(1981~1973)。 1937年にゲルニカを描いています。来年はゲルニカ90年ですね! |
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| バルセロナ近郊のモンセラット修道院 にあるカザルス像。 そういえば、2021年広島祭典歌集に 「モンセラートの星」が載っていましたね。 |
1面特集は松野迅さんに寄稿いただきました。 |
| 1971年94歳のカザルスは国連本部で「鳥の歌」を演奏。 その際に「カタルーニャの鳥は、ピース、ピースと鳴きながら飛んでいる」という名演説。 日本の鳩は「クック、クック、9,9」と啼きますね。だからでしょうかね、「鳩」は「九」の「鳥」と書くのですね。 (って曲がありました、振付付きで) |
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ともに歌い みんなのねがいをとどけよう 4月29日 労働会館 右写真は昨年の様子。 |
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メーデー歌集練習会 4月12日 最近は新しい団員も多く、メーデー歌を知らないという世代も。 最近、YouTubeでは昭和歌謡をAIアレンジした動画があふれています。 メーデー歌もAIアレンジしたらそういう人にも刺さるのでは?でも、あれってどうやって作るんでしょうね。 |
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| 長野合唱団のホールで開催された「うたカフェ」 。 祭典Tシャツの司会者。伴奏はピアノ、アコ、ベース、それとギターを弾いているのは渡辺享則さん。(かな?) |
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投稿していただいた水野さんは、本紙2023年3月13日号に登場したときは中学生でした。 |
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| ピースアクション2026 大音楽会in多治見 「世界はふあっと幸せになる」 3月8日 多治見バロー文化ホール「平和の旅へ」岐阜県初演というのは意欲k的な音楽会だったのですね。 |
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| プログラムでは、他に、高校生の筝曲部や、コンサートタイトルの創作曲が演奏されました。 YouTubeでお聞きください。 |
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| 堀田さちこ リサイタル2026 貴方の笑顔に逢いたくて 3月12日 名古屋市熱田文化小劇場なかなか面白いステージだったようです。 「鳥の歌」をアレンジした「アメイジング・グレイス」 「脱走兵」から「マイ・ウェイ」への流れ などなど。 百万本のバラの異邦人風アレンジというのはこういう感じでしょうか? |
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連載1463回 効果屋さん |
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4/27~5/4 |
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晴れた五月 |
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うた新くん 田中嘉治 日本のうたご全国協議会会長 |
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ひまわり 滝口浩直 北山レインボー合唱団・山形センター合唱団 |
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「もっているもの」がある 瀬口侑希 |
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「風、薫る」 主題歌と「風と町」 |
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この怒り込めて 作詞・作曲 園田鉄美 試聴はこちら |
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渡辺直子(愛知県) |


















この横断幕は何度も本紙で見てますね。























